2011年11月24日木曜日

「温泉保養でカラダを大切に」

温泉保養・疎開生活のススメ(第173話・2011.11.24配信) 

ドイツの国債の入札価格が今年最悪だったり、NYの株価が暴落したり、野村証券が本業以外の切り離しを模索する等のニュースが飛び交い世界不況に着実に進んでいます。 昔見た時代劇で材木問屋が儲ける為に、つけ火をする話がありましたが、正にその材木問屋を演じているのがヘッジファンドです。 このままだと火を付けた材木問屋の店に火が広がるかもしれません。 これからの経済戦争は、カラダが資本です。カラダは、体力、気力、判断力を意味します。 これを維持するには、休養が大切です。 日頃生活している環境から、大自然を感じられる場所に移動して、ボーット海を眺めるだけで脳は、安らぎます。 温泉と美味しい日本料理を食べて1万円未満の温泉保養を手軽に楽しむのもいいと思います。 夕食を韓流定食にすれば、平休日は、5千円未満で1泊2食付きで宿泊できます。 また1泊朝食付なら平休日3980円で宿泊できますので、月に1度くらいならお出かけできます。 これからは「たまの贅沢」ではなく「お決まりの温泉保養」で体力、気力、判断力を維持する為の休息を定期的に取る時代かもしれません・・・・・

伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ

【電話番号】0557-23-1225

↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/

↓総額早見表を付けたファミリー・家族向けページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/familyplan.html

↓超円高対策♪お手軽グルメ旅プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/endaka.html

↓韓流定食プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/korea4980.html


2011年11月23日水曜日

「紫雲閣ホテルオグラらしい公式サイト作りに努力」

温泉保養・疎開生活のススメ(第172話・2011.11.23配信) 

温泉旅館の公式サイト(ホームページ)は、だいたいどこも似通った構成になっています。 シティホテルのホームページとも似ています。 旅館からお客様が知りたい情報が決まっていますし、ホームページ作成会社が、数件で、ホテルのホームページからプラットホームを流用しているせいかもしれません。一流旅館でもそうでない旅館でも同じようなページになっています。 温泉旅館も個性があります。 当館のようなL.C.I.を目指し、必用の無いサービスは省いて、美味しい料理に特化した旅館と、至れり尽くせりでたまの贅沢を高価で提供する旅館とでは、ページ構成も違って当たり前だと思います。 ここ数日、公式サイトのページを順次更新し、操作性向上に精進しています。 温泉保養は、日常的にご利用になるお客様が多くなりますので、予約がスムーズに出来るように、工夫したページ作りを心掛けたいと思っています。 今日は家族旅行と団体旅行のページをリニューアルしました。 CM動画を駆使しかなり自分らしいページ構成にしたつもりです。 家族グループのお客様は、予算制なので、プランバナーボタンの下に総額早見表を付けてみました。 ページ毎にお客様へのアプローチを工夫したいと思っております。 後は見に来てくれるお客様を待つだけです・・・・・

伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ

【電話番号】0557-23-1225

↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/

↓総額早見表を付けたファミリー・家族向けページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/familyplan.html

↓超円高対策♪お手軽グルメ旅プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/endaka.html

↓韓流定食プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/korea4980.html


2011年11月21日月曜日

「公式サイトのトップページをリニューアル」

温泉保養・疎開生活のススメ(第171話・2011.11.21配信) 

インターネットマーケティングで一番重要なのは、自社公式サイトです。

情報発信する公式サイトのトップページは、時々改修しております。 今回は、簡単に必用な情報が取れるように、コマーシャル動画を中心に配し、周りに文字の大きいバナーボタンを配した形にし、コマーシャル動画も更新いたしました。 見易くなったと自負しております。 より使いやすい公式サイトにすべく今後も改良を重ねて参りたいと考えております。 基本的には、発信情報を精査選別し、お客様に判り易く説明したいと考えております。 公式サイトは、情報発信と予約自動受付の自動販売機のようなものですので、より良いものに改良していく必要があると思います。 今回の改良で、7500名の読者を有する楽天トラベルの紫雲閣ホテルオグラ版メールマガジンの読者登録と、このブログのウェブリブログ版の閲覧も可能になり機能面も充実したと思っております。 手作り感が多少薄らいだ感はありますが、見易くなったと自負しています・・・・・

伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ

【電話番号】0557-23-1225

↓改良した紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/

↓超円高対策♪お手軽グルメ旅プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/endaka.html

↓韓流定食プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/korea4980.html




2011年11月19日土曜日

「公式サイトのプラン予約の機能を改良」

温泉保養・疎開生活のススメ(第170話・2011.11.19配信) 

宿泊プランは、利用されるお客様を想定し、色んなプランを考え、お客様の選択肢を増やすのも必用です。 プランが増えるとお客様が迷ってしまうのも現実です。 商品は豊富な商品が必用ですが、販売面から考えるとどの商品がお勧めなのか商品性を良く勉強する必要があります。 商品を絞れば良いと乱暴に考える方もおられますが、これは、少数意見のお客様を切り捨てることになり、逆に販売力低下に陥る危険性もあります。 しかし、大多数のお客様から支持される商品を、目立つ展示をすることは、大多数のお客様への利便性の向上となり、販売強化にもつながります。 インターネットサイトでも同様な事が言えると思います。 今までは、プラン予約ボタンを押すと、企画販売しているプラン全部が一覧表示されていましたが、現在売れ筋の最安値プラン、格安プランやグルメプラン等シェア10%前後の商品を、プランのキャッチコピー、プラン名、料金を表示したバナーボタンをデザインし、6商品を紹介するオススメプランのリストページを表示するように改良してみました。 リストページからは、プランのバナーボタンをクリックするとプランの詳細情報や空室カレンダーが表示されるプラン予約受付ページにジャンプする仕組みにしてあります。 昨日1日かけて改修しましたが、今後もサイトのみで予約を完結されるお客様向けに公式サイトの利便性向上に精進したいと思っております・・・・・

伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ

【電話番号】0557-23-1225

↓オススメプランの紹介ページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/planlist20111118.html

↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/

↓超円高対策♪お手軽グルメ旅プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/endaka.html

↓韓流定食プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/korea4980.html


2011年11月17日木曜日

「Low Cost Inn専門サイト立ち上げ」

温泉保養・疎開生活のススメ(第169話・2011.11.17配信) 

Low Cost Innを新しい日本旅館のビジネスモデルとして昨年から認識し、当館では1泊朝食付きで平休日お一人様3980円の宿泊価格のプランを立ち上げ、派生商品の1泊2食付のプランも含め好評を得ております。 3月11日の東日本大震災や、欧州経済危機の影響を受け円高デフレの状況は変わらず、温泉旅館の利用形態も「たまの贅沢旅行」から「定期的な癒しを求める手軽な温泉保養」に変化してきております。 より多くのお客様に1泊朝食付3980円でお泊まりいただく為、同条件で泊まれる宿のサイト「ThankYou宿倶楽部」のサイトを立ち上げ、同じ価格帯で協力してくれる旅館の紹介を始めることに致しました。 現在のところは、紫雲閣ホテルオグラ1軒のみですが、参加旅館の問い合わせをサイト上からメールで受け付けることにより輪を広げて参りたいと考えております。 経済状況の厳しい中、安価な温泉保養の普及の一助となるサイトに成長すればと考えております・・・・・

伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ

【電話番号】0557-23-1225

↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/

↓ThankYou宿倶楽部公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/3980.html


2011年11月16日水曜日

「Low Cost Innは、新時代の日本旅館」

温泉保養・疎開生活のススメ(第168話・2011.11.16配信) 

昔の温泉旅行は、生活水準が低い時代に、特別な日の「たまの贅沢」な休日を過ごすという意味合いが強く、年に一度利用すれば、毎年ご利用いただける御馴染様として迎えられました。 生活水準が向上し、それ以上な「贅沢」を演出したサービスを提供したのがバブル絶頂期でした。 バブルがはじけ、生活水準は高いものの、高度情報化社会が実現され、労働負荷も精神的な負荷が増大した現代、日常生活の場を離れる転地効果があり、海の潮風を感じられる自然の恵みの温泉で心身共にリフレッシュできる「温泉保養」が見直され、月に1回程度自分の馴染みの温泉旅館に宿泊されるお客様が増えてきています。 最近は、小さいお子様連れのお客様も多いですが、お子様には、家以外のところに泊まるマナーを覚える情操教育にもなるそうです。 内の旅館は、老若男女が泊まられる温泉旅館になっています。 日本文化である温泉旅館も時代と共にそのサービスも変化してきました。 これからは、お手頃価格で、いつでも利用できる温泉保養の場としてのLow Cost Innがサービス・モデルになるかもしれません・・・・・

伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ

【電話番号】0557-23-1225

↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/

↓超円高対策♪お手軽グルメ旅プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/endaka.html

↓韓流定食プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/korea4980.html

↓Thank You 宿倶楽部公式ページ↓

http://lci3980.com/


2011年11月15日火曜日

「月一の手軽な温泉保養がこれからの主流」

温泉保養・疎開生活のススメ(第167話・2011.11.15配信) 

1ドル=77円を防衛線とする日本政府・日銀の隠密介入が話題になっていますが、アメリカ・ヨーロッパの経済混乱で、為替のコントロールは、日本頼みという構図になってきた模様です。 世界の経済情勢が厳しくなり、贅沢は敬遠され、温泉旅行が、「特別」なイベントの時代はもう終わり、日常の「リフレッシュ」する機会としての手軽な温泉旅行に変化しつつあると思います。 前は、年に1度ご利用いただくお客様が、良くご利用になる「お馴染さま」でしたが、この頃は、2か月に1回以上ご利用になるお客様が多くなっておられます。 お手頃価格をモットーにするL.C.I.(格安旅館)の当館としては、戦略通りの結果です。 これからは疲れた時に、手頃な価格でリフレッシュ出来る旅館として頑張って参りたいと考えております。 疲れた時、海を眺めて「ボーッ」とし、温泉に入って疲れを癒し、美味しい料理を食べながら語らう時を大切にする温泉保養を月に一度の楽しみにする方が温泉旅館利用の主流となるかもしれません・・・・・

伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ

【電話番号】0557-23-1225

↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/

↓超円高対策♪お手軽グルメ旅プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/endaka.html

↓韓流定食プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/korea4980.html