2011年11月30日水曜日

「インターネットマーケティングに精進」

温泉保養・疎開生活のススメ(第176話・2011.11.30配信) 

今月も今日で最終日となり、明日からは、2011年最後の月となる12月がスタートします。 2011年は、日本では東日本大震災があり、世界では、タイの大洪水、ヨーロッパの信用危機が表面化するなど、天変地異の年で、大きな変化の始まりの年となりました。 昨日キャラバンで南関東を廻りましたが、町は不景気な感じがしましたが、近畿日本ツーリストのカウンターは、お客様が待っている状態でしたので、今年の消費の主流は、「サービス」を実感させられました。 21世紀は「サービス産業」の時代と言われましたが、人と人の対面サービスではなくてネットを介したサービスが全盛となりつつあり、ショッピングもネット中心になりつつあります。 街中もなんとなく不景気風が吹いているのもそのせいかもしれません。 未だ東北一辺倒の飾り付けをしている旅行代理店もありますが、あまり一地区ばかりクローズアップするのも客離れを助長するだけであることを気が付かなければ来春には、取扱高が半減してしまうかもしれません。 それだけ今のお客様に誘導販売が見透かされていることに気付くべきです。 独裁国家でも情報管理が出来ないで滅亡しているインターネットの脅威を認識すべきだと思います。 あと1ヵ月インターネットマーケティングを頑張ってみたいと思います・・・・・

伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ

【電話番号】0557-23-1225

↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/

↓パンフレットのPDF↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/201112panf.pdf

↓超円高対策♪お手軽グルメ旅プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/endaka.html

↓本格韓国家庭料理の夕食プラン紹介のページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/korea4980.html


2011年11月27日日曜日

「旅館のパンフレットを作成」

温泉保養・疎開生活のススメ(第175話・2011.11.27配信) 

冬の季節になり温泉が恋しくなる今日この頃です。 昨日もお陰をもちまして満室となりました。 世界経済は混とんとし、今年は気ぜわしい年の瀬になるかもしれません。 今日はパンフレットの原稿を製作しました。 昔と違いパンフレットより公式サイトを見られるお客様が多くなっていますが、旅行代理店などのパンフレットの需要はまだまだ多いです。 昔は、パンフレット印刷は専門製作業者にお願いし、1度に数年分の5万部以上製作し、1部30円以上かかっていましたがが、現代では、パソコンの編集ソフトで原稿製作後、PDFに仕上げ、アップロードして1週間経てば、折加工されたものが納品されます。1000部で15000円以内ですので、小ロットで金額も半分で済むことになり時代の変化を実感させられます。 PDFは、公式サイトで参照可能な状態にすれば、お客様が必用な時、自宅でプリントアウトできます。 情報発信の主役はもはや公式サイトに譲り渡したパンフレットですが、公式サイトの誘導ツールとしての活用も考え、情報も絞り込んだ内容に編集しました。 いかなる時代にも、お客様への情報発信をする努力が集客につながりますので今後も改良努力したいと考えております・・・・・

伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ

【電話番号】0557-23-1225

↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/

↓パンフレットのPDF↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/201112panf.pdf

↓超円高対策♪お手軽グルメ旅プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/endaka.html

↓本格韓国家庭料理の夕食プラン紹介のページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/korea4980.html




2011年11月25日金曜日

「公式サイトで千客万来を目指す」

温泉保養・疎開生活のススメ(第174話・2011.11.25配信) 


昔、水戸黄門の物語に、さびれた旅館に、黄門一行が泊まり、宿の為に黄門様が、「千客万来」と大きな板に書き、「梅里(黄門様の俳号)」を記すと、大名から知識人までが大勢泊まって繁盛する物語がありました。 そんなことがあればいいとは思いますが、宿の看板といえば、現代ではインターネットの公式サイトになります。 この頃どこの旅館のサイトも大量の情報量を乗せる為、文字は小さくなり、何回も訪れてくれるお客様には良くても判りにくい物が多くなっている気がします。 私自身もテレビ取材の内容をページに表記したり、新規プランの告知をトップページで行ったりする為に、どんどんトップページが判りにくい表記になっていました。 ページを見ながらのお問い合わせが多くなってきていました。 情報を整理し、判り易く、文字も大きくしたトップページに作り替えましたところ周りの方々から上々の評価を頂きました。 メールマガジンは、楽天トラベルのメールマガジンの登録ページ、クチコミは、毎月200名以上が利用するトクートラベルのクチコミページにリンクするようにして初めてのお客様でも外部サービスの情報を入手しやすい環境を作りました。 自社以外の情報も公開して、情報のプラットホームとして自社公式サイトを位置づけたいと考えております。 何をお客様に訴えたいのか情報の整理と何の情報を利用するのかが、公式サイトリニューアル時の最も大切なことかもしれません。 今日は、本格韓国家庭料理ダイニングで食べる夕食のプラン紹介のページをリニューアルしました・・・・・

伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ

【電話番号】0557-23-1225

↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/

↓総額早見表を付けたファミリー・家族向けページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/familyplan.html

↓超円高対策♪お手軽グルメ旅プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/endaka.html

↓本格韓国家庭料理の夕食プラン紹介のページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/korea4980.html

2011年11月24日木曜日

「温泉保養でカラダを大切に」

温泉保養・疎開生活のススメ(第173話・2011.11.24配信) 

ドイツの国債の入札価格が今年最悪だったり、NYの株価が暴落したり、野村証券が本業以外の切り離しを模索する等のニュースが飛び交い世界不況に着実に進んでいます。 昔見た時代劇で材木問屋が儲ける為に、つけ火をする話がありましたが、正にその材木問屋を演じているのがヘッジファンドです。 このままだと火を付けた材木問屋の店に火が広がるかもしれません。 これからの経済戦争は、カラダが資本です。カラダは、体力、気力、判断力を意味します。 これを維持するには、休養が大切です。 日頃生活している環境から、大自然を感じられる場所に移動して、ボーット海を眺めるだけで脳は、安らぎます。 温泉と美味しい日本料理を食べて1万円未満の温泉保養を手軽に楽しむのもいいと思います。 夕食を韓流定食にすれば、平休日は、5千円未満で1泊2食付きで宿泊できます。 また1泊朝食付なら平休日3980円で宿泊できますので、月に1度くらいならお出かけできます。 これからは「たまの贅沢」ではなく「お決まりの温泉保養」で体力、気力、判断力を維持する為の休息を定期的に取る時代かもしれません・・・・・

伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ

【電話番号】0557-23-1225

↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/

↓総額早見表を付けたファミリー・家族向けページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/familyplan.html

↓超円高対策♪お手軽グルメ旅プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/endaka.html

↓韓流定食プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/korea4980.html


2011年11月23日水曜日

「紫雲閣ホテルオグラらしい公式サイト作りに努力」

温泉保養・疎開生活のススメ(第172話・2011.11.23配信) 

温泉旅館の公式サイト(ホームページ)は、だいたいどこも似通った構成になっています。 シティホテルのホームページとも似ています。 旅館からお客様が知りたい情報が決まっていますし、ホームページ作成会社が、数件で、ホテルのホームページからプラットホームを流用しているせいかもしれません。一流旅館でもそうでない旅館でも同じようなページになっています。 温泉旅館も個性があります。 当館のようなL.C.I.を目指し、必用の無いサービスは省いて、美味しい料理に特化した旅館と、至れり尽くせりでたまの贅沢を高価で提供する旅館とでは、ページ構成も違って当たり前だと思います。 ここ数日、公式サイトのページを順次更新し、操作性向上に精進しています。 温泉保養は、日常的にご利用になるお客様が多くなりますので、予約がスムーズに出来るように、工夫したページ作りを心掛けたいと思っています。 今日は家族旅行と団体旅行のページをリニューアルしました。 CM動画を駆使しかなり自分らしいページ構成にしたつもりです。 家族グループのお客様は、予算制なので、プランバナーボタンの下に総額早見表を付けてみました。 ページ毎にお客様へのアプローチを工夫したいと思っております。 後は見に来てくれるお客様を待つだけです・・・・・

伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ

【電話番号】0557-23-1225

↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/

↓総額早見表を付けたファミリー・家族向けページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/familyplan.html

↓超円高対策♪お手軽グルメ旅プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/endaka.html

↓韓流定食プランのページ↓

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2011年11月21日月曜日

「公式サイトのトップページをリニューアル」

温泉保養・疎開生活のススメ(第171話・2011.11.21配信) 

インターネットマーケティングで一番重要なのは、自社公式サイトです。

情報発信する公式サイトのトップページは、時々改修しております。 今回は、簡単に必用な情報が取れるように、コマーシャル動画を中心に配し、周りに文字の大きいバナーボタンを配した形にし、コマーシャル動画も更新いたしました。 見易くなったと自負しております。 より使いやすい公式サイトにすべく今後も改良を重ねて参りたいと考えております。 基本的には、発信情報を精査選別し、お客様に判り易く説明したいと考えております。 公式サイトは、情報発信と予約自動受付の自動販売機のようなものですので、より良いものに改良していく必要があると思います。 今回の改良で、7500名の読者を有する楽天トラベルの紫雲閣ホテルオグラ版メールマガジンの読者登録と、このブログのウェブリブログ版の閲覧も可能になり機能面も充実したと思っております。 手作り感が多少薄らいだ感はありますが、見易くなったと自負しています・・・・・

伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ

【電話番号】0557-23-1225

↓改良した紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/

↓超円高対策♪お手軽グルメ旅プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/endaka.html

↓韓流定食プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/korea4980.html




2011年11月19日土曜日

「公式サイトのプラン予約の機能を改良」

温泉保養・疎開生活のススメ(第170話・2011.11.19配信) 

宿泊プランは、利用されるお客様を想定し、色んなプランを考え、お客様の選択肢を増やすのも必用です。 プランが増えるとお客様が迷ってしまうのも現実です。 商品は豊富な商品が必用ですが、販売面から考えるとどの商品がお勧めなのか商品性を良く勉強する必要があります。 商品を絞れば良いと乱暴に考える方もおられますが、これは、少数意見のお客様を切り捨てることになり、逆に販売力低下に陥る危険性もあります。 しかし、大多数のお客様から支持される商品を、目立つ展示をすることは、大多数のお客様への利便性の向上となり、販売強化にもつながります。 インターネットサイトでも同様な事が言えると思います。 今までは、プラン予約ボタンを押すと、企画販売しているプラン全部が一覧表示されていましたが、現在売れ筋の最安値プラン、格安プランやグルメプラン等シェア10%前後の商品を、プランのキャッチコピー、プラン名、料金を表示したバナーボタンをデザインし、6商品を紹介するオススメプランのリストページを表示するように改良してみました。 リストページからは、プランのバナーボタンをクリックするとプランの詳細情報や空室カレンダーが表示されるプラン予約受付ページにジャンプする仕組みにしてあります。 昨日1日かけて改修しましたが、今後もサイトのみで予約を完結されるお客様向けに公式サイトの利便性向上に精進したいと思っております・・・・・

伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ

【電話番号】0557-23-1225

↓オススメプランの紹介ページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/planlist20111118.html

↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/

↓超円高対策♪お手軽グルメ旅プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/endaka.html

↓韓流定食プランのページ↓

http://www.atagawa-shiunkaku.jp/korea4980.html